web/ITフリーランスで高収入な案件を見つけるには?[Midworks]

フリーランス向け求人サービス[Midworks]

フリーランスは儲からないは噓!?

 

 「フリーランスは正規雇用じゃないから給与が低い」「少し責任の重いバイト」…皆さんはフリーランスにこんなイメージを持っていませんか?
 確かに一般的には、非正規雇用であるフリーランスなどは正社員よりも給与が低い上に、保障も充実していないという環境が多いかもしれません。実際に転職サイトを複数見ても、非正規に対する条件はあまりよくありません。

 

 しかし、やはり餅は餅屋。フリーランスにはフリーランス用の転職サイトです。今回は、そんなフリーランス用の転職サイトの中でも特に目を引く大手「Midworks」について紹介していきます。

 

案件の数が多い

 

 仕事受注、勤め先を決める上で、案件が多い(求人募集が多い)というのは かなり重要なことですよね。

 

他のサイト2つと比較してみましたが、同じ条件、業種で案件数を比べると、非正規雇用に特化したMidworksの案件数が最も多かったです。

 

ちなみに有名大手企業の求人の数もかなり多いので、大企業入りを目指している人にもお勧めです。

 

プロのコンサルタントのフォロー

 

 なんと Midworksでは、仕事を受けるweb/ITエンジニア側と仕事の発注をするクライアント側(求人側)の両方を熟知した専任のコンサルタントがいて、様々なサポートを受けられるという手厚いサービスもあります。

 

 ただ仕事を紹介するだけではなく、キャリア相談にまで乗ってくれるサービスはなかなかないので これはかなり見どころではないでしょうか。

 

保障は正社員並み

 

 これは、いくつもあって まとまりきらないので いくつかの見出しに分けて解説します。

保険料の補助

 

正社員で受ける社会保険や雇用保険、厚生年金に代わるものとして、Midworksでは保険代理店の紹介を行っています。

これだけでなく、案件を受注している期間は保険料の半額を負担していて、実質労使折半を達成しているとか!

フリーランスの賠償責任補償もついてきて、仕事中に発生した対物/対人の事故だけでなく、情報漏えい納品物の瑕疵、著作権侵害や納期遅延等、フリーランスの賠償リスクに広く備えた補償が受けられます。

参考文献/Midworks正社員並みの保障 以下略

 

給与保証制度

 

 Midworksでは、もしも仕事が途切れてしまったときのための給与保証制度というものがあります。

給与保証制度とは、仕事が万が一見つからなかった場合でも、月額契約単価(給与)の80%を日割りで受け取ることができる制度です。(適用者のみ)

 

フリーランス協会

 

個人事業主と副業・兼業者のための保険・所得補償制度・福利厚生サービスを提供している団体のことを「一般社団法人プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会」と呼ぶそうです。

 

 ここではあえて詳しくは紹介しませんが、簡単に言うと「Midworksで案件を受注すると、フリーランス協会のベネフィットプランの年会費が無料になって、各種のサービスを受けることができる」というものです。

 

クラウドワークスとどっちがいい?

 

 最後に、同じく大手求人サイトの「クラウドワークス」と、どちらがよいかを筆者の見解で見分けていきます。

 

 基本的に、クラウドワークスはwebやITに特化しているわけではなく、この記事を読まれているweb/IT系の人向けとは言い切れません。

クラウドワークスでは記事作成の仕事やyoutubeに使うイラストを書くイラストレーターの募集が多い気がしました。

 

この記事を見ている人であれば、Midworksは大きなあなたの味方になるはずです。

 

まずは無料登録!

 

 ここまでMidworksについて紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。

気になったなら下にあるバナーリンクから無料登録してみてはいかがでしょうか? 別にお金がかかるわけでもないし 面倒でもないし…

無料登録へ↓